ARAI Trekraiz
究極のパーソナルルーム
超軽量3シーズンテント
▲重量はテント本体とフライシート、フレームの合計、ペグ、張綱、スタッフバック等は含みません。
▲収納サイズはスカートをたたんだ状態でのもの、( )内はスタッフバッグのエクステンションスカートを延ばし、フレームをスタッフバッグ内に収納した状態での収納サイズです。
▲ トレックライズには全サイズとも「ペグ」「張り綱」「シームコート」「リペアスリーブ(緊急補修用チューブ)」がセットされています。
▲トレックライズの付属品(ペグ、張り綱)の重量は約200gです。
▲より良い防水性能を発揮するために、必ず付属の防水液「シームコート」による防水加工を取扱説明書に従って行なって下さい。
かれこれ10年以上のつきあい。
先日の富士山hikeで穴が開き、めでたく大人の仲間入りを果たす。
テント
思い起こせばこれしか使った事が無い。
先日注文(予約?)したのも、コイツの改良版。
これが一般的に良いのか?悪いのか?そんな事は知らない。
僕は気に入っている。
最近違う形も、ひとつのitemとして気になりだした。
MSR Fingが面白そう。
あとはtarp&shertもチャレンジしてみたいね。
究極のパーソナルルーム
超軽量3シーズンテント
重 量
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1460g |
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サイズ
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設営時:間口210cm×奥行110cm×高さ105cm (前室張出45cm) 収納時:30×14φcm2(42×14φ) フレーム38cm |
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カラー
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本体:クリーム フライシート:フォレストグリーン グランドシート:グレー |
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素 材
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本体:28dnリップストップナイロン (東レ「ファリーロ」中空糸使用) フライ:30dnリップストップナイロンPUコーティング シート:40dnナイロンタフタPUコーティング フレーム:#7X5Xスカンジウム 『エアハーキュリー』8.88φ |
▲重量はテント本体とフライシート、フレームの合計、ペグ、張綱、スタッフバック等は含みません。
▲収納サイズはスカートをたたんだ状態でのもの、( )内はスタッフバッグのエクステンションスカートを延ばし、フレームをスタッフバッグ内に収納した状態での収納サイズです。
▲ トレックライズには全サイズとも「ペグ」「張り綱」「シームコート」「リペアスリーブ(緊急補修用チューブ)」がセットされています。
▲トレックライズの付属品(ペグ、張り綱)の重量は約200gです。
▲より良い防水性能を発揮するために、必ず付属の防水液「シームコート」による防水加工を取扱説明書に従って行なって下さい。
かれこれ10年以上のつきあい。
先日の富士山hikeで穴が開き、めでたく大人の仲間入りを果たす。
テント
思い起こせばこれしか使った事が無い。
先日注文(予約?)したのも、コイツの改良版。
これが一般的に良いのか?悪いのか?そんな事は知らない。
僕は気に入っている。
最近違う形も、ひとつのitemとして気になりだした。
MSR Fingが面白そう。
あとはtarp&shertもチャレンジしてみたいね。
EPI CSSA-2
僕のメインストーブ。
およそ10年以上前の代物だが、
時折今も販売されているのを見かける。
epiサイトでは既に博物館入りか!?w
重量は160g
これがいかほどの火力かは?
既に不明だが、多分2500kcal位は出力してると思われる。
現行最新モデルであるREVO-3700は名の如く、
3700kcalの高出力なうえ、110gと50gも軽くなっている。
10年間ノンメンテナンスで無故障ってのは、
僕がEPIのロイヤルカスタマーになるのに充分な理由だろう。
タフな作りだと思う。
本当コイツとは色々なところを旅した。
まだまだ全然現役でいける。
最近歩きの旅がメインになり、己で担げる重さの管理に目を向けざるを得ない。
ことコイツで言えば、もともとが小さいものなので、
バイクや車での移動なら100g以下の重量に気を配る事は今まで無かった。
しかし歩きとなるとそうも言ってられない。
安全、安心を確保しながら少しでも軽くしたい。
市場にはsnowpeakやprimusなどの競合他社から、
100gを切る製品が続々投入されている。
どれも2500kcalアベレージ。
魅力的だ。
僕のメインストーブ。
およそ10年以上前の代物だが、
時折今も販売されているのを見かける。
epiサイトでは既に博物館入りか!?w
重量は160g
これがいかほどの火力かは?
既に不明だが、多分2500kcal位は出力してると思われる。
現行最新モデルであるREVO-3700は名の如く、
3700kcalの高出力なうえ、110gと50gも軽くなっている。
10年間ノンメンテナンスで無故障ってのは、
僕がEPIのロイヤルカスタマーになるのに充分な理由だろう。
タフな作りだと思う。
本当コイツとは色々なところを旅した。
まだまだ全然現役でいける。
最近歩きの旅がメインになり、己で担げる重さの管理に目を向けざるを得ない。
ことコイツで言えば、もともとが小さいものなので、
バイクや車での移動なら100g以下の重量に気を配る事は今まで無かった。
しかし歩きとなるとそうも言ってられない。
安全、安心を確保しながら少しでも軽くしたい。
市場にはsnowpeakやprimusなどの競合他社から、
100gを切る製品が続々投入されている。
どれも2500kcalアベレージ。
魅力的だ。