Handmade paper tree & ChupaChups.
Very lightweight,
But!
Very heartwarm !
Handmade paper tree
Thanks ! Woman in the Alps.
&
ChupaChups
Thanks !Mr.Leader of Hiker's !
cold weather system_ver2.0
weight : 47g
靴のサイズupは不要。
靴下もmidもしくはlightなものでOKかも知れない。
更なるプロテクション
これでゲイターを付ければ良い気がしてる。
シューズの外へ外へ対応をせざるへないのか?
NEOSなのかやはり?
そんな日々を送っていた。
今、冬の足作りに関して色々解決したような気がしている。
手持ちのズックがそれぞれ何gだったのか?
今面倒で改めて見てはいないが、
これで凍みなければそこそこ軽量な冬山靴装備のベースが整う。
これに相性の良さそうなcramponを東の仙人様へ手配をお願いしてある。
こちらサイドが間に合わない訳にはいかない。
書を閉じて街に出よ、ネットから落ちて徘徊すべし。
知らぬ間に己のザッピングする世界が狭まっていた事に反省。
世界は広くoutdoor愛好家は万といる。
そしてoutdoorと一言に言っても、その中での細分化は果てしなく多い。
自転車が好きな人もいれば、山へ登るのが好きな人もいるし、釣りが好きな人間もいる。
全部好きだって全然OK、皆ピースだ。
I Love You.
Good night!
Please have a good dream.
Thanks.
X'sell Inner socks very warm ! very fitting ! !→ →
※Postscript ( 関連情報 )from Hiker's Depot
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22.12.2008. up
Hiker's Depotでお買い物があったので、
その流れで土屋さんと冬の足装備に関して少々のやりとりを行った際、
貴重なアドバイスを頂けたので以下に書き留める事にする。
※土屋氏からの以下のアドバイスは、紳士的かつ優しかった事は言うまでも無い。
※当掲載は土屋氏の許可を頂いている。
< point >
・crescent moonの厚さと使用方法に関しては概ね理解を頂けてる模様。
・次にエントリーした、x'sellのinner socksを懸念されておられた。
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Hiker's Depot Tsuchiya says.
ネオプレーンソックスについてですが、過去の経験からの私見です。
冬場のソックス利用に関しては実はちょっと懸念しています。
どうしてもネオプレーンソックスは締め付け感が出てきます。
シューズ外部からの装着ならばまだしも、ソックスだと血行不良を引き起こしかねないかなと。
また透湿性はゼロですから、ソックス内は濡れ濡れです。
わたし自身、一時期渓流に入る際にはネオプレーンソックス使っていたのですが、
歩きにくいのと、全体的な圧迫感、フィット感が自分には得られなかったので、
今はウールソックスに切り替えています。
また、ケイビングに全精力を傾けていた頃にも使っていましたが、
あくまで水に浸かるような洞窟でウェットスーツ的な使用に限定していました。
(肌とネオプレーンとの間に対流しない水の層をつくり、体温で暖められた水で保温)
過去の経験ですし、フィールドがやや特殊、
わたしの足形の問題もあるでしょうから、一概には言えませんが、
原理的には多くの方には勧めにくいシステムです。
ということで、是非creepさん、人柱として実験を!(笑。
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以上、
プロがおっしゃる助言なのでありがたくここへ転載させて頂き、
もしこのような事を思考される方がいれば、そのお役に立てば良いかと思う。
私も見直しつつも、人柱としてビビりながらも実験に努める所存。
土屋さん、ありがとうございます!
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cold weather system_ver1.0
weightb : about100g
・Axesquin : 2way Finger Through Mitten Original
・PuroMonte : Light shell grove
安く、軽く、耐寒性能に優れ、フレキシブルにsceneに対応が可能な組み合わせを考えてしまうのは、
貧乏性の日本人の性だろうか。
1 > 日帰りの低山山行には、
PuroMonteの「Light shell grove」を。
1000円ちょいで完全防水と高い保温性が得られるのが好き。
weight : 48g
↓
2 > 厳寒期のcamp hike等には、
Axesquinの「2way Finger Through Mitten Original」。
設定温度毎に数種類のラインナップが出ているが、上記1とのレイヤリングを前提に-10℃対応のitemをチョイス。
特徴は何と言っても2wayでの使い方、mittとgroveの美味しいとこ取りが出来る上、
インナーグローブも簡単に取り外しが可能なので、デフォルトのインナーグローブをバックアップ的に携行し、
別途woolグローブをインしても良い。
weight : 58g
↓
1+2=Axesquin+PuroMonte
PuroMonte Light shell groveをAxesquinにインクルードすれば、
-20℃位までの耐寒性能をもちあわた、軽量2way Finger Through Mittenに変身する。
weight : 106g ( about )
↓
4 > 上記3の最下層にfinetrackのfloodrush skin groveを入れると更にGood.
根拠は無い。
自分はこのsystemで「その世界」へ遊びに行く事にした意外。
懸念事項は外殻の素材。
普通の行動中はさほど問題ないと勝手に思っているが、
stove等の取扱には注意が必要だと思う。
おおよそ本気度を感じない「物」の組み合わせって悪くない。
かといって使用に耐えられない「物」は困る。
Good night!
Please have a good dream.
Thanks.
cold weather system_ver1.0
weight ( total ) : Unmeasurement
< 装着順及び使用アイテム>The installation order&Use item.
※靴 montrail namuche US8.5使用
・shoes : Montrail - namuche size~ weight~
↓
・over bootie : Crescent moon - over bootie size~ weight~
↓
・geiter : Mountain Hardwear - trail geiter high size~ weight~
↓
・spike : Kahtoola - microspike size~ weight~







>neoprene
neopreneは6mm、5mm以上で考えている。
これで冷えるようなら、
「靴」のメッシュを先ずは非メッシュと換装。
それでも厳しいようなら更にovershoesを覆って対応する方向。
>over shoes
上記事態でover shoesを装着すると、kahtoola microspikeのsizeを上げる必要性が懸念される。
とは言ったものの、size upで解決か否かは定かでは無い。
>geiter
MHW物をここでは組み込んでみた。
靴底からupper部分までの高さがおよそ40cm。
「High」と言いきるほど、ハイでも無いのと絞り込めないgeiterなのでご注意あれ。
使用頻度の高さから、
Montrail namuche US8.5を起点にギッチギチのサイジングで組んである。
Good night!
Please have a good dream.
Thanks.
09.12.2008.write
cold weather footwear system 考察
冬、
近場の低山への日帰りspeed packking&hikking等を想定した組み合わせをシュミレート。
weekendの限られた時間内でのハイキングには、
日々の仕事が忙しくなると、出来ればあまり計算、打算、皮算含め余分な戦略など練らず玄関を飛び出したい時もある。
< 極論 >
基本1のinsulation goreブーツと最後のcramponでOKとしたい。
パンツはfinetrack stormgorge alpine pantsを前提。
ラッセル等の過酷な事はなるべく回避、
もしくはそんな事はおこらない事を身勝手に前提条件に設定・想定し、
ゆえにスパッツなどはパンツの機能に任せるもしくは、
montbell ストレッチセミロングスパッツ or MLDのモノ程度を携行(してもいいか)。
以上が手持ちでは、
低温下に保温力を確保しつつ、簡単手軽気軽に歩き出しが可能なレイアウト。
< Shoes >
まずは素足部分の保温性能での憂いをinsulationブーツで手軽に解消してみた。
これによって靴下等の余分なレイヤリングをなるべく割愛。
素足のレイヤリングを過剰に進めていくと、
思考が一度は「もう半サイズ大きい靴が欲しいな」とかに至る事がある。
圧倒的にweekdayでも活用可能なitemなので、普段使わない(使えない)サイズ違いの所有は、
懐事情的にもなるべく回避したい。
先ずはこれだけでも「温かい」わけ(仮説前提)だから、歩きだせばいい。
そして確実に温かい良好な天候とtrailが見込まれる時には、
靴は普段のズック(メッシュでも可)へ積極的に変更したい。
< Shoe cover >
仮にheavy(深雪、雨、気温の急激な低下)な気象、trail条件に行く際、または遭遇した時。
neoプレーンのシューズカバーで足元全体を保護し、保温性能等を確保したい。
ここで取り上げているitemは6mm厚。
montbell等のサイクリング用によく見られるTypeが、
つま先底部分に塩ビ系のcupが配置されており、靴本体を収めやすい考慮が施されてはいる物。
砂利や雪、岩等が交互に現れるmixtrailの歩きでは、この部分の劣化が激しいこと想定される。
上記を回避しつつ、保温性をさらに確保する為に、もう一つ上にNEOS等のover shoesを纏うと言うレイヤーも楽しそうだが、
なんだか色々沢山になり、個人的にまとめきれていない。
< Crampon or Spike >
trailの残雪状況が事前に掴め、安全な一部区間のみの対応を考えれば良いだけなら、
スパイクをGRIVEL SPIDERに変更すれば更に減量が可能。
kahtoola microspikesは8本の爪を有する。
これをCaravan製の方へ変えると、爪は6本になるが若干軽くなるうえ安価容易に入手が可能となる。
< Gaitors >
そこそこの積雪や雨への対応は勿論の事、脛部分の保温にも一役担ってもらう。
ここでは(シュミレート画像)MHWのTrail Gaiter High 5ozだが、
これをMLD LightSnow Gaitorsに換装すれば、更に減量が可能となっている。
安価でかつ手軽に入手が可能なところでは、
Caravanのミドルスパッツ3Lもおよそ150g(pair)と比較的軽いうえに、
シューレースまでをカバーする作りなので使えて好き。
どうであれ上記のようなitemを全て携行しなくてはいけないようなら、
靴はもとより関連itemの全てに対して、同性能かつより軽量なものをチョイスし、
都度の状況に対して、細かく対応が効くベネフィットを旨味と割り切り持ち歩くのが、
言うまでも無いが、リスクと重量(減量)を最適化した状態と言えるのかもしれない。
それはそれで良いのだが、、、、
<上記結論から得た教訓、自分memo>
つまりこれは「余分」を含んだ「軽い」ものを集めただけの行為になりかねない。
最適化されたと思い込み、それら全てを携行しているマキシマムを疑え。
そして、
忘れてはいけないし、勉強経験を積まなくては(楽しまなくては)いけない本筋は、
道具の選定は勿論の事、行く先の選定や、行動日、行動中の天気読み、自分の体調等を含む、
総合的な管理、考察、戦略、行動、フィードバックの蓄積であり、
それらTOTALが、今後自分が長くこの遊びを続ける上でとても重要な部分だと言う事。
ひどく当たり前だが、そういう事なんだろう。
見事に思考が狙いとは逸れて着地したが、長々書いたから自分を慰める為に残す。
あしからず(笑)
09.12.2008.write on flickr.
It is the following things that starting point.
The point is a thing said that kenai has 200g PrimaLoft(R) insulation.
It is possible to lose weight a little more.
As for namuche, shoes are acceptable.
Or, it is possible to lose weight greatly if spike is changed to GRIVEL SPIDER.
Next, crampons.
If it is not an approach to a steep snow mountain, actually it necessary or ten
strong fingernails are doubtful.
I think the enough function in the field that can be enjoyed comparatively easily by
such crampons.
It plays with snowshoe if becoming any more.
Lightweight : cold weather footwear system 考察_081208「very good」click now → → ! !
※Postscript ( 参考blog文献 )
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blog「山より道具」
blog「えれぇこった、えれぇこった!~hiro日記」
blog「夜明けのランブラー」
& respect SGT.M from Tokyo.
どの記事も冬の足場を中心に構成された、
充実かつ貴重なtipsが豊富にありとても勉強になります。
Thanks.
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Kahtoola
MICROspikes
weight : 352g ( pair )
size : M
「まいくろ すぱいく」と、
Kahtoolaが呼称しているので、ここではSpike扱いで見つめる。
GRIVEL SPIDER ( 155g / pair ) と比較すると、結構なweightの代物となるが、
チェーンと爪の両刀構成は、
ズックでの雪山ハイキングの足元戦略を練る上で、いわゆる「アイゼン」と言う固定概念から解放された、
「lightweight」な一つの新しい選択肢として非常に有効(安心度の高い)な足装備かと期待される。
Kahtoola MICROspikes Caravan Spikes

Kahtoolaは一昔前までキャラバンにて取り扱いがされていた。
その名残か否かは知る由もないが、ほぼ同じ仕様のモノが両社にラインナップされていて、
価格も大差ない。(品物のみの価格で言えば)
違いは「爪」の数。
・Kahtoola=8本
・Caravan =6本
素材は共に同じでstainless steel。
6本が8本になったところで所詮はspikeだし、
とは言ってみたところで、
暗黙のうちに意識下で「アイゼン」と言う安心がよぎる様なら、
それは、6本より8本になるのかも知れない。
けど、これはスパイク。
snowshoes-Kahtoola MICROspikes Traction System 「very good」click now → → ! !
※Postscript ( 関連情報 )
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Beyond.." Ezy Hyker's blog イージーハイカーブログ
beyondx氏が早速インプレされている。いつも素早い。
peace&reespect
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pinta
weight : 152g
姪っ子に「pinta、死んじゃったよ」と伝えたら、
「ぴんたはね、お星様になったの、
だからお星様が終わったら~、またぴんたになる!」と言われた。
とても良い言葉だと思った。
ある夏の暑い日、
自分の餌箱の中でスヤスヤと寝息を立てるpinta。
今はドングリが沢山実って、人が見上げる木の下にいる。
多分リスの可愛い彼女が出来ている。
週末に会いに行こう。
pintaを通して話しが出来た皆様へ
Special thanks ! !
pharcyde stuff,my brother & His wife,my family,sgt.m & moremoremoremore...
&
pinta's mother 93
生前ぴんたがお世話になりました。
very very very very thanks!
Pinta became the star and a forest.Thanks
US Army
wool sweater
weight : Unconfirmed
・100%wool
・5 Button
・Henley neck
要所(袖、丈裾)に用いられている、伸縮性に富む大きなリブと、
タイトなフィッティングが良い。
100%woolと言っても質は色々なので、
己のクオリティー判断をどこに置くかを度外視すれば、比較的安価な価格帯で手に入るのも嬉しい。
普段使いでもそれはそれなり。
US Army wool sweater → 100%wool ! !
※Postscript (追記情報 )
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15.12.2008
袖のリブはきっかりしているが、腕部分の身頃(と言うのか)には結構な余裕があります。
ここをタイトフィットさせたい方には不向きかも知れません。
中は中で機能的かつjustなwoolなり化繊underを着用し、その上に羽織るのがベターですし、
これよりもR系を羽織った方が確実モアベターですので、あしからず。
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