Gossamer Gear
Lightrek™ 4 Trekking Poles
weight : 97g ( per pole )
Cane of desire. 
Light tool bought by money.
ついでの買い物だったが、
ついつい後回しになっていたitemの大幅な軽量化がやっと出来た。
I am satisfied.
大満足
Gossamer Gear Lightrek™ 4 Trekking Poles →
Good lightweight!!
Mr bphiro.
Thank you for calling.
I was working.
Please come near to my home when you come to the Shinshu district next time.
chao ! & good night ! !
07.08 / 02 / 2009
Nishihodaka Bedding composition
◆寝た時の着衣階層
◆外気温度 : -15℃~-17℃(平均)
※強風注意報が出ており、体感的に冷たく感じた日だった。
< 就寝時、自分コンセプト >
「まずは、寒いのは嫌。温かく眠りたい」
「温かさの代償として、地肌がベッチョリ濡れるのも、ちょっと遠慮したい」
これでheatsheet blanket内に潜り込んでました。
< 感想 >
「温まったのではなく、色々な条件がプラスに作用し、
丁度良いところで均衡を保っていただけなのかも知れない。」
以下の2つの観点で就寝時の着衣(寝具)をチョイスし携行した。
・担ぎ上げる数値的な利。
・羽毛=ロフトを保ちつつ、保温(断熱)されれば良い。(=の関係だが)
前途したようにheatsheet blanket内は濡れた。
その濡れが、着衣ダウン(フリークだが)のロフトを目減りさせているような感じは受けなかった。
※着衣ダウンの外殻は確実に、都度濡れた。
また肌も汗で濡れず、冷える事も感じられなかった。
身体から出た水分は効率良くheatsheet blanketに達し、
濡れ戻りが無かったように感じられた。
明け方雪が吹きすさぶ中、寝袋からこのままの着衣でshelterを這い出し、
除雪作業を行い、再度寝袋内に身を沈めたが苦も無く寝ついていた。
the north face aconcagua hoodieだから良かったと言うのは無いと感じている。
多分montbellライトアルパインダウンパーカでも全然良いだろうし、
FFやWMのモノなら尚温かいかと思える。
濡れ無かった(感じさせなかった)と言う点では、aconcagua hoodieもなかなか頑張ってくれたが、
finetrack floodrush skin上下と、MIZUNO breaththermo heavy weight上下は良かったかも知れない。
ただ、発熱していたか?否かは?いずれの製品に関しても知る由無い。
袋自体は、非透湿素材で、軽量、丈夫なら何でも良いように今は思えている。
次回機会に恵まれれば、スーツタイプを持ち込んでみるつもりでおり、
inner2枚の上に蒸れスーツ → そしてダウンなり化繊ジャケットが面白そうだ。
手法、方法が沢山展開可能なように思えるので、
環境、重量、嵩高、フィッティング、メンテナンス、お財布事情含め、
自分に合ったstyleを構築するのがモアベターかと感じている。
※寝袋や着衣の乾燥重量と、使用後重量を計測していません。
※撤収時、雪や霜含めてパッキングしてます。
↑
面倒くさがり屋さんで、ごめんなさい。
Nishihodaka Bedding composition→!!
※Gold Digger ( 関連情報 )
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
◆山より道具
こちらのblog記事にて、VBLに関して活発な意見が展開されておりとても参考になります。
「山より道具:VBL予備実験」
◆Andrew Skurka on Vapor Barrier Liners .Backpackinglight.com
Backpacking Light's Andrew Skurka on Vapor Barrier Liners: What they are, how they work, and when to use them.
--------------------------------------------------------------------------------------------------------






